蒼焔の艦隊 続アウトレンジ攻撃!!空母:翔鶴(南太平洋海戦)




空母:翔鶴(南太平洋海戦)は万里の攻爆において表面化した問題点を改善したアウトレンジ攻撃用の空母です。万里の攻爆の搭載艦が少ない場合は有効打に成り難い上に速度で負けていた場合は、相手方の攻撃が空母以外の艦に集中撃破されて、2ターン目開始時に数的不利に陥り各個撃破される場合がある。これの対策として攻撃対象を2隻に増やし速度バフ戦技を積み込んだのが翔鶴(南太平洋海戦)です。2ターン目開始時に速力を生かして火力を叩き込む戦技構成が良いのではと思います。
覚えさせると良さそうな戦技は第5枠目は怒髪衝天の轟爆1枠目は軍略戦技:蒼天舞龍2枠目は攻撃戦技:蜂群の重爆が良いのではと思います。
蒼天舞龍を載せない場合は第5枠目は怒髪衝天の轟爆 1枠目は先駆戦技:龍神の凱旋か軍略戦技:気高き後援2枠目は2ターン目に回避付与がないなら攻撃戦技:滅尽の翼撃を状況によるのなら攻撃戦技:破砕の豪爆等が良いのではと思います。



戦技:僻遠からの重爆 万里の攻爆が少し扱い易くなった。錬成効果で最大威力240%
戦技:群鶴の飛翔   条件付きですが速度90%アップ 翔鶴(南太平洋海戦)は素の速力が低いのでこの戦技があっても安泰とは言い難い



南太平洋海戦は一応の勝利を収めましたが航空戦力の特に搭乗員の被害が甚大で教導隊の教官を前線に出して穴埋めを始めました。一方のアメリカは搭乗員の損害は少なくこの差が後に響いて行ったようです。

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