蒼焔の艦隊 爆撃支援艦 重巡:加古(ソロモン海戦)




重巡:加古(ソロモン海戦)は爆撃ダメージバフに特化した艦で、戦技での効果に加えて錬成効果でも爆撃ダメージが最大30%上昇します。夜戦での出撃機会が多くなると思います。錬成効果を上げれば夜戦での自身の砲撃ダメージも強化されるので錬成効果は必ず上げておきましょう。
覚えさせると良さそうな戦技ですが、用途がはっきり示されているのでその方向で構成した方が良いでしょう。第5戦技は攻撃戦技指定ですので爆撃バフの付いた攻撃戦技は現時点では戦技:蒼天の露払いのみなので蒼天の露払いを残り2枠も軍略戦技:天海の指揮者を2つ積みが良いと思います。
空母と一緒に軽巡駆逐艦と組み合わせて使うつもりなら第5戦技は戦技:士気高揚の奮迅 覚えさせると良さそうな戦技1つ目は軍略戦技:武力超越の加護2つ目は軍略戦技:不滅の重甲が良いのではと思います。駆逐艦:巻雲と一緒に出すのなら軍略戦技:会心の号令にするのも良いかもです。



戦技:天海の支配者 夜戦で更に効果の上がる爆撃バフ戦技 効果は1ターンなので沈められない様に注意
戦技:蒼天の露払い 爆撃バフに目が行きがちですが威力160%もある強力な範囲攻撃戦技



空母:加賀(真珠湾作戦)が居て真価を発揮するのでしょうが、戦技構成を爆撃ダメージバフに特化すると最大値が爆撃ダメージ290%アップという凄まじいものになりますが、これならば幽影戦で空母構成が戦艦主体の構成に並ぶのかな?
最近は戦艦以外の強化と新しい戦術を確立しようとするのは良いのですが、新戦術の構成が運営主導過ぎるのが気になりますね。上位の戦技構成が固まるのを何とかしたいのは理解しますしそうして欲しいですが、匙加減を間違えるとプレイヤー側の買わされている感が強くなってしまうので・・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。