蒼焔の艦隊 現環境への最適化を図ったアップグレード版武蔵 戦艦:武蔵(シブヤン海戦)




盾艦の代名詞たる武蔵の改修版というべき性能です。HPと火力と対空が大幅に強化され、速度もクルーやパーツで補えばある程度何とかなる数値まで上昇しました。不沈の黒鉄は狙われやすさとダメカットは無くなりましたが砲撃カット40%と装甲値60%アップで砲撃は練成効果込みで戦艦と重巡の砲撃は90%カット装甲無視戦技は膨大なHPで受けそれ以外は装甲で弾き返す設計になったようです。また、迎撃破砕射撃と緊急修復術で行っていた事を戦技:士魂の砲撃に一つに纏めて戦技枠が一つ空きました。この空いた枠に艦隊の防壁か歴戦の護りをつければ強力な盾艦として機能するでしょう。練成効果が装甲値25%アップ(最大50%)から、士魂の砲撃強化になり反撃戦技としては驚異的な発動率最大90%まで上ります。旗艦スキルや戦技で装甲過剰になる事も多そうなので反撃能力を伸ばす方向にしたようです。
覚えさせると良さそうな戦技は盾艦として使うなら全部の攻撃を引き付ける艦隊の防壁が士魂の砲撃を最も生かすと思います。



戦技:士魂の砲撃 反撃戦技と緊急修復術を一纏めにした贅沢な戦技 破損効果がなくなったのは残念。武蔵(シブヤン海戦)が使う場合、練成効果での発動率最大90%の恐ろしさは大海戦で如何なく発揮されそう・・・(汗)攻撃受けたら殆どの場合回復するのは反撃以上に厄介なのではないだろうか。
戦技:不沈の黒鉄 戦技:洋上の城の狙われやすさとダメカットから砲撃カットに特化と装甲大幅上昇へと変更。今は狙われやすさはクルースキルでも代用できますし必ず狙ってくれるわけではないですしね。昔と比べてデバフ戦技が充実してきているのでダメカットよりもデバフで下がった攻撃を装甲上げて受けきるのが有効な場面も増えてきたので、盾艦として今の環境に合わせた最適化を図ろうと感じる戦技ですね。

武蔵が沈没した時の海戦仕様です。蒼焔の艦隊の世界では大海戦で沈めようとすると不沈戦艦の異名通りに修理不能戦技無しには抜くのが凄い大変そう。


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