蒼焔の艦隊 日本最初の軽巡洋艦 軽巡:龍田 




艦としての能力も戦技も矢矧の上位互換機、矢矧が勝っているのがHPと装甲位なので龍田が来ると矢矧の立場が割りと無くなりそうです。最近戦技の能力インフレがまた一段と進んでいる気がします。使い方としては空母と潜水艦を組み合わせた編成に対する対抗策としてでしょうか。爆流の襲来を持っているのが居ると駆逐艦を出し難いですし、潜水艦を直ぐに処理しないと壊滅しかねないので強力な空母群と潜水艦のコンビは対応しにくい編成の一つですから。
一つの型が必勝法にならないようにする調整の一つでしょうからしょうがない気もするのですが、最近の運営のバランスの取り方が取り舵一杯と面舵一杯しか操舵しない船のような不安を感じます。



能力的には爆雷軽巡として高い性能を持つので雷神の怒りや広域爆雷散布等を覚えさせると良いと思います。
戦技:龍の共鳴 戦艦と空母の火力と装甲を40%下げる鈍足狩りの矢の上位互換。

天龍型の二番艦で姉妹艦天龍と共に日本最初の軽巡なのだそうです。大正7年に進水し、それから昭和19年まで活躍した軽巡なので戦歴の長い艦ですね。
造船技術の進歩が目覚しかった時代にずっと現役で戦えた事を反映しての蒼焔の艦隊での高性能なのかもしれません。


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