ディスティニーオブクラウンの終わり方について思うこと


1月末日でディスティニーオブクラウンが31日にまで遊べるではなく、31日になったら閉めるだったようで終了報告用のスクショが撮れませんでした(ーー;)これはニホンゴムズカシイですねで収めるとして、最後を前にして特にイベントも行われることも無く、最後の日もメンテ中の表示もなくただサーバーに接続できなくなるだけでした。終わるからといってこの放り投げ方は印象がかなり悪いですね。同じゲーム会社の他のゲームやる時に社名を見ただけで避ける人も出てくる事でしょう。次にまた顧客になってくれるかどうかは終わらせ方も大事ですよ。韓国系のゲーム会社はこれができないからどんどんブランド価値が下がっていくのを理解できないのでしょうね。
シナリオの最後は副提督アイリーンが悪徳ゴブリン商人ゲリオンに暗殺の証拠を突きつけて終わってますので、まだまだ序盤でしたね。登場人物がまだ出揃ってすら居ないというw兎に角ゲームの難易度が狂っていました・・・・。名作になれる要素はたくさんあったのに、ゲーム難易度でこけるゲームは初めて見ました。同ジャンルで参考になりそうなのが誰ガ為のアルケミストかな。
1章のカサノバが出だした辺りで強キャラ認定されているキャラが3体とも全部85LV3ジョブMASTERして主人公のロギが最近実装された真理開眼全部開けている状態でカンストしていれば何とかクリアできる難易度といえば狂いっぷりが理解してもらえるでしょうか・・・・・。ストーリーモードをエンドコンテンツにしてはいけない例として記憶に留めて置きたいと思います。皆様お疲れ様でした_(._.)_
何もスクショ無いのも寂しいので主人公の別衣装でも置いておきますw(かなり前に撮ったこれだけしか残ってなかった(つд・))

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