ずっとやってないとイベント達成も一苦労(汗)


期限までには何とか終わらせたのですが、告知見たときはゾルダード帝國辺りで止めていたから毎日少しずつやっても終わらず最後の三日はFFBEばかりやってましたw
2周年迎えているゲームは大体ボリュームが多くなっているのですよね。ずっとやっててもストーリーやってなかったら消化するのに2ヶ月近く掛かりましたε=(~Д~;)何年も続いているゲームに新規が入るのを躊躇するのはこの辺りにあるのかもしれませんが、さりとて何年も続いているのにボリュームが少ないというのも新規は入りやすいかもしれませんが古参がどんどんやめていく定着率の悪いものになるでしょう。
この辺りのバランスの取りやすいゲームがクラクラに代表されるストラテジー系のタワーデフェンスなのかもしれませんね。ストラテジー系タワーデフェンスでありながらコンテンツや強化要素をどんどん増やしていき、結果として(日本サバではですが、他の国の状況は存じておりません)急速に寂れていった三国志タクティクスは興味深い例ですね。(寂れたといっても最盛期と比べてです。まだ稼動してますので興味がある方は是非w)ゲームとしての完成度は高いと思いますし、やりこみ要素も多く、課金アイテムの配布もあの系統のゲームの中では多いと思うのですけどね。兵士がほぼ役に立たなくなるくらいに武将を強くしすぎた。キャラゲーとしての要素を強くしすぎたのが原因なのだろうか?でも、それだと最初からキャラゲーに振り切って作られているトランスフォーマーはモブ兵士が居ないことでの批判は出てないみたいだからキャラゲーだからダメというのは無さそうですし。
この辺りのゲーム論どこかでやってるところか本になってないかしらwソシャゲの客層ってどういうものなのかゲーム会社も掴みきれてない感じがするのでゲーム業界ではどう考えてるのか興味があります。今にして思えばソシャゲが隆盛しだしてからゲーマーという言葉が消えた気がするなぁ・・・・少なくともゲーマー相手には商売してないってことなのかな?まあ、こういうのも時代の流れなのでしょうね。

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